年末にMambaで行った検証を、問題報告の多いDeathAdderでも行ってみましたので結果だけ公開しておきます。
| 環境 | Razer DeathAdder Firmware version 1.31 NDC Driver version 2.00 Hyperglide RZ-2 |
| 詳細設定 | DPI 900 PollingRate 1000Hz |
Xbox&PS3&PCゲーマー駄文
年末にMambaで行った検証を、問題報告の多いDeathAdderでも行ってみましたので結果だけ公開しておきます。
| 環境 | Razer DeathAdder Firmware version 1.31 NDC Driver version 2.00 Hyperglide RZ-2 |
| 詳細設定 | DPI 900 PollingRate 1000Hz |
本日1月3日で終了してしまうSteamのホリデーセール、今回私も多数のソフトを購入したので紹介しておきたいと思います。値段は端数を切って大まかに書いてあります。
今回だけで16本(パックものもあるので実際にはもう少し)の合計約$145分購入したことになります。これで私のSteamにおけるゲーム表示本数は87本になりました。
総括すると、予算として1万円を想定していましたので概ね後悔はしていませんが、唯一「Burnout Paradise」だけはいらなかったかな~と思います。これをちょっとプレイしたおかげで最後の「Dirt2」を購入するハメになりました。やっぱり個人的にはレースゲーは箱庭系じゃなくて、ある程度は本格的なレースじゃないとダメなんですよね。先日の「Early Holiday Sale」の時にGRIDを$7.5で購入していれば丁度予算くらいで収まっていたかもしれません。
冗談は抜きにして優に1年は遊んで暮らせるだけのゲームを購入した訳ですから、がんばって消化していきたいですね。昨日早速く「DeadSpace」をクリアしたので幸先が良いです。これについてはまた別ポストで紹介したいと思います。
今年もあと数分になりました。2009年は1年間で約150000のアクセスがあり、昨年比で約1.5倍になっております。個人的には今年引っ越したこともあり、動きのあった1年になりました。来年もケガ等無く、趣味に仕事にゲームにブログに楽しく打ち込んでいきたいと思います。
来年もよろしくお願い致します。
先日500名限定で無料配布されたARTISAN KAI.g2のU/Hシリーズのサンプル品が本日到着していましたので、Razerのフラッグシップモデル「Mamba」にて簡単に検証してみました。
左下のペイントが白のほうがUシリーズ、ピンクのほうがHシリーズの様です。サイズは右の写真を参考にしてください。
なにやら今現在から12月31日までの1週間、Razerstoreで何らかの注文すれば無料でニット帽が貰えるらしいので、購入を考えていた「Goliathus Fragged Speed Edition」のスタンダードサイズを注文しておきました。特に地域や値段の制限が書いてありませんので、日本からの注文でも大丈夫そうです。ついでにまだ送料は$5で購入できるキャンペーン中で、これであれば合計$24.99で日本で普通に買うの(Fragged Editionはまだ売ってないのかな?)と変わりませんので納得ですね。
唯一の問題はニット帽なんて使わないってことなんですがね…。まぁきっかけとなったので良しとしましょう。
今年も残り少なくなってきました。普段であれば横浜から帰省してくる途中の飛行機やバスの中で書いているこの「振り返る」記事も、今年は九州に帰ってきたお陰で5年ぶりくらいに自宅待機となっていますので、早い段階で振り返っておきたいと思います。
昨日の夜中にやっと1stキャラクターでメインシナリオをクリアすることができました。Mageが2人になってからは随分と戦闘が楽になった印象があります。クリアまでのトータルプレイタイムは44時間程でクリア時点でのレベルは19でした。
写真中にネタバレ等を含みますので以下はご注意ください。
WordPressの2.9.0日本語版がリリースされましたので更新しておきました。ゴミ箱機能がついたり、画像がビルドインエディターでいじれるようになったりしているようです。運用・管理面では大きな変更は無いようです。
SimpleTagsというプラグインがまだ2.9に対応していませんでした。調べてみるとバージョンチェック部分で2.9が想定されていないだけで、動作はするようなのでその部分を書き換え終了。詳しくはこの辺りでググれば出てきます。
Razerのマウスでは厳しいことになっているARTISAN改について、表示に不明瞭な点がありましたのでグロウアップジャパンさんに直接問い合わせてみました。
即日返信が頂けましたので内容を紹介しておきたいと思います。
最近ゲーマーの中ではほぼ一般的になったボイスチャットソフトmumbleのバージョン1.2.0になりました。低遅延が売のCELTというコーデックを採用しています。
うちにはmumbleのプライベートサーバもありますので、そちらには1.2.0のサーバ、ゲームマシンにはクライアントのみをインストールしました。早速先週から使用しているんですが、なるほど、確かに低遅延ですね。下位互換をなくし一新しただけのことはあります。かなりリアルに近い会話をすることができるようになりました。
ちょっと過去のものになりつつあるTeamSpeakも、新しいバージョン3のOpenβがもうすぐ開始(12月19日ですかね)されるようです。サーバもクライアントもUI(ユーザインターフェース)的にはTeamSpeakの方が使い易かったのでちょっと期待しているんですが、mumbleのUIも小慣れてきたし、これだけの品質ならばわざわざ変えることも無さそうです(この辺は評判次第でしょうか)。