48時間だけ無料で購入できるようです。期間はETで11月28日の11時59分までということです。
ソールを買おうと思ってRazerの共同購入コミュニティで皆さんから希望を集めていた矢先にこのキャンペーンですのでちょっと残念な気がしますが、送料無料とあれば話は別です。
特に単価の安いものは購入しやすくなりますよね。
Xbox&PCゲーマー駄文
48時間だけ無料で購入できるようです。期間はETで11月28日の11時59分までということです。
ソールを買おうと思ってRazerの共同購入コミュニティで皆さんから希望を集めていた矢先にこのキャンペーンですのでちょっと残念な気がしますが、送料無料とあれば話は別です。
特に単価の安いものは購入しやすくなりますよね。
今回マウスソールが発表されてから改めて感じましたが、本家から個人で購入した場合、すごく送料がかかりますよね。過去に1度このブログで共同購入を募集したことがありますが、商品毎に募集するのも面倒なので、試験的にコミュニティを設立してみました。Razer製品を直接共同購入するためのコミュニティです。
ターゲットとしては明らかにRazer信者を狙っていますし、あくまで購入が主でしてそんなに頻繁に活動するわけでもありません。それに個人での管理になりますので最大でも10名程度を考えています。お金が絡む内容になりますので赤の他人より1歩上の付き合いで、誰かの「買いたいよ」にあわせて動ければ良いかなと思っています。メンバー専用のコミュニティサイトにはしっかりルールなどを記載しています。
興味ある方はコミュニティを覗いて見てください。人が集まりそうになければ頓挫ということで、ぬるく細々とやりたいと思います(集まった場合は当然ですが管理はきちんとやりますよ!)。とりあえずは試験的にということで。
常々、普及しつつあるイーモバイルの回線を1つ契約しようと思っていた中で、今回「Pocket Wifi(D25HW)」という製品が販売されたのでほぼ勢いで購入しました。これで晴れて(?)emobileの回線を手に入れたことになります。
写真をとる時間が無かったのでテキストだけで軽く紹介しておくと、従来のこの手の製品に比べて軽く、バッテリー内蔵型で結構な時間駆動するというのがPocket Wifiの強みです。
「The Wither」のJPMODプロジェクトでお馴染のEthelion氏が日本語の表示方法が確立されてから早速機械翻訳版がリリースされたりと、かなり流れが早いことになっているDragonAgeのJPMODプロジェクト。私も微力ながら出来ることがあるかもしれないと思い参加させて頂きました。
翻訳はGoogleの翻訳者ツールキットを使用して着々と進められています。既に20数名の方が参加されており、10%程は訳されているようで、これであれば空いた時間にコツコツ訳すことが出来ますのでかなりやりやすい印象を受けました。(ゲームしながらなかなか空いた時間というのが見つけられない中活動している皆さんには本当に頭が下がります。)
本編の方は現在プレイ時間が35時間で、終盤といったところでしょうか。とりあえず1周はクリアしてから本格的に翻訳の方も眺めたいと思っています。(その前にL4D2が面白すぎるので落ち着いてからですかね…)
Razerからオフィシャルに自社用のマウスソールが発売開始されました。現在はMamba、DeathAdder、Lachesisの3種類となっています。
早速買おうとしてみたら本体値段$9.99に対して送料が$25程かかります。さすがにこれには躊躇してしまいますね。次回何か買う機会があれば一緒に購入しようと思います。
何はともあれ、Mambaのテフロンリングは消耗してしまうと再入手不可だった状況を考えると嬉しいニュースになりました。誰か一緒に買いたい人いないかな…なんて考えています。
別に何かを記念するわけではないのですが、兼ねてより考えていたBIOSHOCKの日本語版のプレゼント企画をやりたいと思います。
見ての通り中古ですが、私が1年ほど前に新品で購入したものですので、シリアルキーは保証できます。(当然ですがPCからアンインストール済みであり、こちらでシリアルキーを控えることもしておりません)
私自身はDirect2DriveにてDL版を購入しましたので、パッケージは要らなくなったわけです。シングルFPSの中でもかなり面白い部類の作品と言われていますので、BIOSHOCKをプレイしたことのない方は是非この機会にプレイしてみてください。最終的名応募総数は多くても数十通でしょうからかなり高確率で当たると思います。
Razerから新3ボタンマウス「Abyssus」が発表されました。
見た感じですとSalmosaの3.5Gセンサー版といった印象です。オフィシャルのギャラリーを良く見ればわかりますが、ホイールとマウスの下半分のパーツはSalmosaと同じもののようですね。
Salmosaと同じようにDPIとポーリングレートを底面のスイッチで切り替えることが出来ます。センサーが違いますのでSalmosaの125/500/1000Hz、800/1800dpiに対して、Abyssusは125/1000Hz、450/800/3500dpiとなっています。ここで、お互いの切り替え数が違うことに気付くかと思いますが、多分マウス底面のパーツを使いまわしているとすると、左側のスイッチは2段階、右側のスイッチは3段階となっていますので、Salmosaとは逆のスイッチを割り当てることで、ポーリングレートを2段階にする代わりにDPIを3段階切り替えることが出来るようにしているのだと思います。
その他、特筆すべき点としては「No Drift Control」が挙げられます。これは何?という質問がオフィシャルにも書いてありましたので、そこを読んでみると、要は「直線補正をかけていない」ということのようです。たしかにSalmosaには直線補正がかかっており、それが気になっている人が結構居たような気がしますのでそういう人にとっては良いマウスとなるかもしれません。
既にオフィシャルショップでは予約が開始されており、11月12日には発送開始だそうです。価格はSalmosaより$10高い$49.99。このクラスのマウスとしては高いですが、MambaやMegasomaを見てきた自分としては安く感じてしまいます。
最近L4D2、Borderlandsと購入しているにも関わらず、やはりRPG好きとしては気になりますBiowareの新作「Dragon Age: Origins」を、週末Steamにて購入してプレイしてみたので印象を書いておきます。
まずはキャラ作成。自分の中ではいつもどおりのキャラを作成します。
Oblivion程ではありませんが結構細かくいじることができます。Human、男でWarrior、盾となってパーティを守り抜くキャラをイメージして作成しました。