先日購入したResidentEvil5「BIOHAZARD5」を難易度ベテランまでクリアしました。約1年前のゲームですが描写は今でも綺麗です。
ノーマルでの1周目が約9時間、ベテランでの2周目が約4時間半でサックリとプレイ出来るような長さになっています。ここからはモロにネタバレを含みますので、未プレイで後々プレイするつもりの方は控えてください。
5日早いセールとかSteam日本語サイトの相当な超訳っぷりですが、おもしろいのでそのまま書きました。このセール期間中に私が購入したものは以下の通りです。
Resident Evil 5は日本ではお馴染のバイオハザード5です。Steamで購入しても日本語でプレイすることが出来るので購入しました。結構多数のソフトがセールされていましたが、買ったのは結局この3つになりました。これだけでも大満足です。
期間中はずっとTHQ Complete Packが$49.99で売っていたんですが、今回一番お買い得だったのは間違いなくこのパックだったと思います。私はパック中のものを半分くらいは持っていたので買わなかったのですが、全て持っていないとするならば値段以上に価値のある相当にお得なパック商品でした。
Steamユーザーとしては5日間毎日、更新時間付近に今日はどのゲームが対象かとワクワクできましたので非常に好感触でした。こういう企画はどんどんやってほしいものです。次はクリスマス、年末・年始セールに期待ですね。
FPSゲーマーにはもうお馴染のヘッドセット「PC161」。なぜこのタイミングで?ということもありますが、実は1人暮らしをやめてからヘッドホンでゲームをすることが多くなり、兼ねてより気になっていたこの製品を購入するに至りました。今までAudioTechnicaの「ATH-AD500」とPlantronics「.Audio325」のマイクを肩掛けで組み合わせて使用していたんですが、それだとやはり色々な面で不便を感じていたんですよね(頭の向きでマイクと口の距離が変わったりetc)。
店頭を回るのも面倒臭かったのでAmazonにて約1万円で購入。耳を覆うタイプであるATH-AD500に対して、耳に置くタイプであるPC161は装着感という面ではやはり劣っています。私の場合(これはATH-AD500でもそうでしたけれども)下を向くとスルっと外れてしまうくらいに緩いので、頭が小さい人は注意が必要ですね。音質を比較しても気になるほど劣化せず、しっかり聞き分けも出来ますし問題ありません。
マイクの感度、音質はピカイチです。マイクブームは”すんなり”とは固定できませんが、それなりにしっかりと曲げて癖をつけてあげると安定しますし、頭をどう動かしてもいつでも口元にあるというのは大きいですね。ヘッドセットマイクとして音が若干篭った感じに聞こえてしまうのは仕方ありませんが、ノイズキャンセラーも効いているようで純粋に声音を拾ってくれます。これだけでも買う価値はあるのではないかと感じました。
装着すると耳が押さえつけられますので長時間やると痛くなってくるかもしれません。メガネをかけている方は特に注意が必要だというレポートも良く見ます。それだけがこのヘッドセットの弱点でしょうか。今更感はありますが、少々値がはっても良いものが欲しいという方には是非おすすめしたいヘッドセットです。
48時間だけ無料で購入できるようです。期間はETで11月28日の11時59分までということです。
ソールを買おうと思ってRazerの共同購入コミュニティで皆さんから希望を集めていた矢先にこのキャンペーンですのでちょっと残念な気がしますが、送料無料とあれば話は別です。
特に単価の安いものは購入しやすくなりますよね。