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「フォルノスト」攻略情報#2

2007 年 8 月 24 日 16:36 コメントを投稿する 1,662 views

攻略記事2本目として、各柄を持っているBOSSが潜んでいる館の攻略情報を書いておきます。知りたい方は以下をクリックしてください。(※ネタバレ注意)

+ 水の館(仮称):1つ目の柄

  1. 特徴
    雑魚は全てサインの亡霊です。外の環境と同じく、水に触れると一定時間スキルが使用不可能になります。
  2. ボス
    • メゴリアス — Lv37 — エリートマスター — 柄持ち
  3. 特記事項
    • ふっとばしがあるので、下図を参考にして、Mnsは離れた島で柱を背にして跳ぶのを極力防止します。
    • ふっとばされて着水した場合、もちろんスキルが一定時間使用不可になるので注意が必要です。
    • Mns以外のメンバーはMTと同じ島で攻撃に参加しますが、Lrmが居る場合はMnsと同じ位置取りをしても良いかもしれません。
    • 深いエリアにとばされた場合、段差がある為いきなり島へは復帰できないので、浅い方から迂回する必要があります。

    image3.gif

+ 風の館(仮称):2つ目の柄

  1. 特徴
    たくさんのトロルがいますので、ふっとばしによるADDに注意して慎重に進みましょう。
  2. ボス
    • ズールマット — Lv36 — エリートマスター
    • ラバメルディア — Lv38 — エリートマスター — 柄持ち
  3. 特記事項
    • ズールマット戦ではたくさんのゴブリンが沸きます。(無限沸き?)ゴブリンの駆除は必要最低限(Mnsに跳ねたものを処理するくらい)でズールマットを最優先に狙いましょう。
    • ラバメルディア戦でもトロルの沸きが頻繁にあります。こちらは沸いた雑魚から処理します。沸いた雑魚を片付け、ボス攻撃の繰り返しになります。余裕があればボス本体には黄色を主とした連携を入れると効果的です。

+ 火の館(仮称):3つ目の柄

  1. 特徴
    たくさんのエリートオーク、ゴブリンが居ます。かなりの数を同時に相手にする事もありますので、ターゲットを揃えること、連携を決める事などFS内での決まりを再確認してください。
  2. ボス
    • ブロガダン — Lv40 –エリートマスター — 柄持ち
  3. 特記事項
    • ボスのエリアに行くまでにかなりの数のオークやゴブリンを相手にします。LINKやADDに注意し、落ち着いて数を減らす戦闘を心がけてください。
    • ブロガダン戦にて、ブロガダンはふっとばし攻撃をしてきます。ふっとばされ炎のエリアに入ると、かなりダメージの高いDoT(Damege on Time:継続ダメージ)を受けるので、とばされた場合すぐに柱4本の中に帰還しましょう。
    • 余裕があればMnsはヒールワーク中に炎ダメージ軽減Buffを挟むと回復負担が減ります。
    • 適正レベルではかなり堅いので、余裕があれば黄色連携、回復が間に合わないようであればピュアオブハートなどを入れましょう。

    image4.gif

+ 塔(仮称):4つ目の柄

  1. 特徴
    強力なエリート亡霊ばかりが相手になります。数が結構多いのでMnsはCCもこなさなくてはなりません。「ヴァラールの叫び」、「死者の歌」等をフル活用して効率よくMobと戦っていきましょう。
  2. ボス
    • エイニオラ — Lv41 — エリートマスター
    • ????? — Lv42 — ネメシス — 柄持ち
  3. 特記事項
    • とにかくMns大忙しなエリアです。Mnsの腕の見せ所と言っても過言ではないでしょう。亡霊へのCC、FSの士気維持、気力の節約等、細心の注意を払って頑張りましょう。
    • エリートを同時に多数相手にする場面が多々あります。敵の数を減らす戦い方をしてください。
    • 亡霊は遠距離攻撃を持っています。壁などを上手く使って安全なエリアまで引っ張りましょう。
    • エイニオラ戦は多数のワーグが沸きます。Mnsは特に気力節約に努めると共に、「鎮静の歌」、各種「リュートの弦」や「テオルボ」の使用をしてヘイトを最小限に抑える努力をしてください。
    • ?????はフォルノストインスタンスの最終ボスとなりますので、具体的な攻略方法は伏せておきます。事前に拾ったアイテムを再確認し、戦い方や連携スキル、ポジショニングを整理してください。ここに来るまでに成長したFSの力が発揮できればそれほど苦労することなく倒せると思います。あまりに恐怖が辛い場合、トークンを使用しましょう。

※以上が全ての答えとなるわけではありません。
※私がプレイした中で考えた方法の1つに過ぎませんので、参考程度にしておきましょう。

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